「おおたぶ」の由来?

「おおたぶ」とは古くから続く我が家の屋号なのです♪
大きなタブの木を略して「おおたぶ」です。

「おおたぶ」の由来のタブの木

たぶのきの説明

たぶ‐の‐き【椨】
クスノキ科の常緑高木。暖地の、特に海岸近くに自生し、高さ15メートル余に達する。樹皮は暗白色。葉は長楕円形で肉厚く、光沢を有する。春、黄緑色の小花をつけ、球形の液果は紫黒色に熟する。葉・材に精油を含み芳香がある。材は装飾器具材、樹皮は褐色の染料、葉や樹皮から得た椨粉たぶこは線香を固める糊料。タブ。イヌグス。楠仔木。〈日葡〉

[株式会社岩波書店 広辞苑第五版]

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東洋医学施術所 おおたぶ 〒876-1101 大分県佐伯市狩生1868
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