目的 : 劇団ワンツーワークスの劇を観賞する。
作・演出の古城十忍さんに会い、お話をする。
これからの活動の参考・活力にする。
立案者 : 飯田昭一
場所 : 宮崎市民文化ホール 焼きそば「aa」「山椒茶屋」
日時 : 10年08月29日(日)12:30開場 13:00開演
参加者 : 飯田昭一 鶴原寿和 奥村実理
(事前申込が必要のため各自で申込)
SWING-BY企画
企画第6弾
宮崎自殺対策フォーラム

朝8時、「道に駅やよい」駐車場に集合・出発!!
天候の変化が激しく豪雨になったり、太陽が照りつけたりと大忙しの空模様・・・。しかし、宮崎(太平洋なんですね)の海岸線はとてもきれいでした。
11時30分頃宮崎市内へ到着しました。「aa」というあんかけ焼きそばのお店を見つけ、時間もないのでそこで昼食となりました。
公演は「自殺」をテーマに作成した「ドキュメンタリーシアター」という方式のお芝居でした。登場人物は38人(フルバージョンは45人)
遺族の方や自殺を試みた方、NPО等の関係者・・・。すべての登場人物にモデルがいて、その方々に、何度も取材をしそれを原稿にお越し、再現をし、構成していくという作り方をするものです。
芝居の中の台詞・状況はモデルの方本人の言葉だそうです。
圧倒され、感動し、多くのことを考えさせられるお芝居でした。できることなら、フルバージョンでもう一度みたいです。
今回も写真がありませんでしたので、パンフの表紙のみ載せました。