佐伯の観光案内のページです。

   九州の最東端に位置する西日本最大の面積を有する町が平成17年の合併により誕生しました。
 元々、封建時代には佐伯氏、毛利氏の治世で同じ所領でしたので、昔に還ったと言えばそれまでですね。
 近世では県南の雄と言われてました。、最近では「にぎり寿司」が有名となっています。
 近頃は高速が開通したので市外からのお客様も多いとか・・是非、ぜひ。
 写真も撮って見るとやはり海が中心になってしまいました。
 山間部も緑の森林と清流が育む人々の営みと景観も多々あり、ゆったりした旅が楽しめます。


 








 風無港のヨット  豊後二見岩 三の丸入り口に  武家屋敷土屋邸前
     
 城山通りの桜  佐伯城祉(鶴谷城)櫓門が  ちゃんと人も住んでます
     


アップしている佐伯の景色の説明
@八幡風無の漁港に係留されたクルーザーヨット群。佐伯セーリングクラブを頼って都会からのJターン組も結構いるとか。

A上浦町にある豊後二見岩。年末年始はライトアップされて、幽玄な綺麗さがある。初日の出を拝むにも最適。
B佐伯の顔ともいえる櫓門。三の丸の入り口に昔のままで現存する貴重な史跡でもある。
C佐伯で城山通りといったら武家屋敷と桜ですね。今年もきれいに咲きました。汲心亭という茶邸や資料館もオープンしてます。

○オススメ観光spot完全攻略ルート
 大分方面から高速の津久見インターで降りる・・・海岸部を南下、千怒のつくみ屋でケーキセット・・・上浦に抜けて浪太の潮湯でさっぱり・・・浅海井から「林道」に上がり彦岳の8合目くらいで豊後水道の絶景を堪能・・・下って佐伯駅まで行き左折すれば海の市場○・・・傍に大きいネタで有名な錦寿司、洋風料理ならコヤマでどうぞ。・・・海岸沿いを行けば佐伯重工の造船所前に佐伯平和祈念館・・・・川沿いを走り新佐伯大橋左折、すぐ茶屋ヶ花橋左折すれば・・・九州最東端鶴見灯台まで・・・復路はふれあいトンネルで米水津へ干し魚類買って・・・佐伯へ泊まり、うまいもん通りで海の幸,山の幸を・・・酒、カラオケなら新町も隣筋です。・・・朝、城山へ散歩し頂上から佐伯の町並み・・・・・・後は・・昨日に続き米水津から・・空中公園・・・畑の浦・・・マリンカルチャー・・・伊勢海老、サザエなど・・・道の駅蒲江・・・青山・・・・佐伯・・・あ〜まだ弥生道の駅、本匠鍾乳洞、宇目唄げんか大橋、直川鉱泉が残っています。次の機会に・・。
   お出かけの際は、ご自分でルート確認の上、おでかけください。


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